「社会医療法人 畿内会 岡波総合病院」紹介ページ

HOSPITAL INFO ナース版

vol.154

社会医療法人 畿内会 岡波総合病院

URL
https://www.okanami.com/
住所
〒518-0842
三重県伊賀市上野桑町1734
TEL
0595-21-3135
  • 病院の特色
  • 看護部理念
  • 教育プログラム
  • 看護部長からのメッセージ
  • 先輩ナースによるリアルトーク

病院の特色

病院長挨拶

 当院は、創立以来、地域の住民のみなさまに愛され、ご開業の先生をはじめとする様々な関係機関にささえられながら、中核病院として成長してまいりました。時代は流れ、社会情勢の変化に伴って、 医療・介護を取り巻く環境も大きく変化をしてきました。そして、今求められているのは「サービスの質」であるとも言われています。時代は流れ、社会情勢の変化に伴って、 医療・介護を取り巻く環境も大きく変化をしてきました。そして、今求められているのは「サービスの質」であるとも言われています。

 畿内会岡波総合病院には、「至誠・注意・満足」という院是が継承されてきています。これには、患者様・利用者様へまごころの込もったサービス(至誠)を提供しながら、スタッフが己を過信することなく、細心の意識(注意)でお互いを確認し合い、患者-医療者が信頼関係のもとにお互い納得(満足)のいく医療・介護を達成する、という誓いの意味があります。90年以上も前につくられたにも関わらず、現代の医療・介護現場における、いわゆる『ホスピタリティー』や『医療安全』、『患者満足(CS)、職員満足(ES)』などの概念に通ずる普遍の院是であると私は思っています。
時代が変遷しようとも医療・介護に求められる本質は変わるものではありません。当法人の職員は、伝統の中でこれらの理念を心に置きながら患者様・利用者様に寄り添ってきたのです。そして、これからもこの理念を変えるつもりはありません。また、変えてはいけないと思っています。伝統が培ってきたこの姿勢に磨きをかけ、さらに高い「サービスの質」を追及していく所存です。

 これからも「社会医療法人」の責務として、この地域に必要な公益性・公共性の高いサービスに積極的に取り組んでまいります。また、「地域医療支援病院」の役割として、地域の医療福祉機関をサポートし、伊賀の医療を牽引してまいります。

理事長・院長  猪木 達

院是

  • 至誠・・・至誠とは何ごとも真心を込めて行い努めます。
  • 注意・・・注意とはすべて細心の注意をはらって仕事に励みます。
  • 満足・・・満足とは自分はもちろんのこと相手に満足していただくよう努めます。

理念

人々の健康と幸せのために、「人間としての愛」の精神をもって心からの医療と福祉を提供していきます。

基本方針

  • 私達は、「至誠・注意・満足」の院是の基に患者様と信頼を共有できるように心の通じた医療サービスを実践いたします。
  • 私達は、医療水準の日々向上を目指し、高度適正な医療を実践いたします。
  • 私達は、患者様に心温まる細心の看護と介護の提供を実践いたします。
  • 私達は、地域の医療福祉機関との連携を密接にとり、患者様すべてに公正な医療の提供とプライバシー保護を実践いたします。

看護部理念

理 念

  • 人権を尊重し、やさしさと思いやりの心を大切にし、患者様から信頼される看護を実践します。
  • 医療人として看護の専門性を高め、安心して療養していただける看護を提供します。
  • 療養生活を整えて、人が皆持っている回復する力(自然治癒力)を引き出す看護を提供します。
  • 地域との連携を密にし、看護活動を通じて地域に貢献します。
  • 看護職員のやりがいを支援しあい、自己実現を目指します。

28年度看護部の目標

「人を大切にするケアの実践」
相手の視線に入って 視線をあわせ 語りかけ 触れながら ケアする

患者さんだけでなく、すべての人に対して「こうなりたい」という思いで
目標を立てました。全員が同じ方向を向いて結果が出せるよう頑張ってます。

概 要

(病床数)
335床
一般病床:249床
回復期リハビリテーション病棟:50床
障害者病棟:36床
介護老人保健施設:350床

(職員数)
看護師:250名
ケアワーカー:210名(介護福祉士96名)
クラーク:35名

(看護配置)
一般病棟10:1

専門看護師の育成

技術の進歩、高齢化が進行する医療現場では、より高度な知識や技術を持った看護師が求められています。現在、当院でも以下の看護分野において資格認定を受けた看護師が在籍。今後、より高度な知識や技術を持つ専門看護師を育ててまいります。

教育プログラム

看護師教育の特徴

 ラダー教育の制度を取り入れています。新人はレベル1で、それから5まで上がっていきますが、階段を上がっていくようなイメージで、教育プログラムを立てています。そのほか、管理者や指導者の教育制度も設けていますし、老人看護やがん看護の緩和ケアや看取りといった専門的な教育プログラムもあります。ケアワーカー、看護補助者、医療クラークへの教育プログラムもあり、1年間の計画を立てて、活動しています。

新人教育の特徴

 一番の特徴はリフレッシュ研修ですね。岡波看護専門学校から来る新人が各病棟に配属され、色々な経験をする中で抱えている悩みや学んでいることなどを共有できる機会ですし、文字通りのリフレッシュする機会でもあります。夏に1日、冬に1日あります。その場で課題を見つけ、研修に踏み込んでいく形ですね。
 夜勤に入る前には夜勤に対するオリエンテーションがありますし、中途採用の看護師でもSOAP記入、必要度の評価、病棟勤務などが初めてという場合がありますので、新人と同内容の研修をしています。非常勤の看護師にも教育プログラムがありますよ。

勉強会

 専門性を高めるための勉強会は各部署で行っています。リハビリテーションのセラピストとの勉強会や医師を交えてのカンファレンス形式での勉強会、NSTの勉強会もあります。老人看護やがんの専門看護師がいますので、倫理教育や体験教育なども取り入れて、幅広く、かつ計画的に行っています。

復職支援

 産休や育休中の看護師には看護部長から、看護部の現状、研修やイベントの案内、病院・保育所の広報誌などを毎月郵送しています。看護部長の面接や部署長の面接があり、そこで不安なことや不満などのフィードバックがありますので、復職しやすいようです。やはり復職後の家事との両立に悩むスタッフが多いですね。そこで、部署長とも相談のうえ、負担にならない程度に参加できるラダー研修を絞っています。参加しないから駄目ということはなく、できるところから参加してもらう体制です。

認定看護師

 脳卒中リハビリテーション看護と感染管理の認定看護師がおり、中心になって活躍しています。認定看護師を目指すスタッフには現状の教育の中で専門性が深められるよう、疼痛、緩和ケア、がん、老人看護などの研修に参加してもらっています。病院も認定看護師を増やすための教育に力を入れていますので、勉強会への出席が出張扱いになっています。認定看護師はほかの看護師の目標となるモデル的な存在ですから、頑張って取得してほしいですね。地域の中でも認定看護師は必要で、出前講座のニーズも高いですから、積極的に依頼を受けています。

教育にあたって心がけていること

 看護部の目標を意識したうえで研修プログラムを立てるようにしています。「人を大切にするケア」とはどういうことか、追体験や老人体験などを皆で考えながら実践できるように、座学だけではなく、演習をふんだんに取り入れて、自分たちで作る研修です。この1年、身体で感じたり、相手の気持ちに立って考えられるような教育をしてきました。教育する側も負担でしょうが、教育したときにどんな反応があり、どんなふうに目標に向かって変わってきたのかを実感してほしいと思っています。

インターンシップや看護体験など、看護師を目指す人たちへの働きかけ

 看護学生はもちろん、地域の小学生、中学生、高校生がいらっしゃいます。看護師を目指す人を大事にしようと、どの部署も明るく、しっかり子どもたちに接していますよ。当院の看護師が誇りを持って仕事をしていることが表情に出ていますね。地域から医療者が育つことが少なくなっていますので、このような取り組みを続けて、この地域での医療者を発掘していきたいです。受け入れ体制はありますから、いつでもお待ちしています。

教育部門での新展開

 私は病院の教育委員でもありますので、病院の教育と看護部の教育をリンクさせながら、プログラム構築に取り組んでいます。昨年からICLSのインストラクターの先生に来ていただき、院内で研修を受けられるようになりました。今後のICLSの展開に向けて、プロバイダーとして看護師が活用できればと思っています。

看護部長からのメッセージ

看護師を目指したきっかけ

 看護師にものすごくなりたかったわけではなく、たまたまなったという感じですね(笑)。奉仕ですとか、誰かを助けたいといった理想もありませんでした。看護師を目指す友達が近くにいたので、私も興味を持ち、一緒に看護学校に行こうかなと思ったんです。卒業後は徐々に看護師の仕事の面白さが分かるようになり、30歳で出産してから、ようやく仕事が楽しくなりましたね。

看護師を続けてきた理由

 30歳を過ぎた頃、働いているうちに、ロイ、ゴードン、紙屋克子さんなどの有名な看護師が言っていることが私自身の経験と重なって、興味が出てきたんです。そこで、色々な勉強を始め、最終的に薄井坦子先生の科学的看護論に出会いました。これは要するにナイチンゲールの看護論なのですが、看護師は患者さんの生きてきた生活を知り、なぜそういう病気になったのかを理解し、その病気に二度とならないようにするために、その患者さんの生活全体を変えていく仕事なのだということ、患者さんが持っている自然治癒力を引き出すためにも看護師が患者さんの生活を整えていかなくてはいけないことを学びました。自分自身がすべきことが分かったので、それを追求してきましたし、後輩たちにも理解してもらうべく、研修を続けています。

自身の看護観

 ナイチンゲールは「その人が生まれてきてからの体験がその人を作り、作られていく過程で病気になる」と言っていますが、それを理解し、どういった看護なら、その人にとっていいのかを常に考えながら看護にあたっています。

病院の特徴

 一般病棟、回復期リハビリテーション病棟、障害者病棟、老健が3つと訪問看護ステーションがあります。地方では珍しく、心臓血管外科を積極的にやっている病院です。伊賀地域には心臓血管外科のある病院はなく、看護師に人気ですね。脳神経外科もありますし、遣り甲斐のある診療科が揃っています。今は在宅医療や退院支援にシフトしつつありますので、各施設での研修があります。訪問看護でしたら、勤務時間内で訪問看護のスタッフに同行して、1日研修を行っています。外科や心臓血管外科の手術室への研修もありますよ。
 この地域は昔から看護師が不足していました。診療報酬改定により、介護補助者に加算がつくようになりましたが、当院では早くから看護師の仕事の中の介護にあたる分野を看護補助者に委譲する業務分担を行ってきたんです。そういった多職種の協力体制があるのが当院の特徴ですね。地域から「岡波さんはいいね。看護師さんが優しい」という声が聞こえてきますが、そういった評判は看護師が足りない中で皆がお互いを思いやりながら助け合って仕事をしてきたからこそではないでしょうか。少ない人数で、どうやって効率的に看護を提供できるのかを考えてきた歴史があります。三重県の「女性が働きやすい医療機関」認証制度の認証も得て、女性が働きやすい機関としても認められたのは嬉しかったですね。

福利厚生

 保育所は病院の敷地内にあります。看護師からも評判が良いです。最近、学童保育も始めました。どこの病院でもあることかもしれないですが、年3回は自分の希望する学会出張も公費負担で行けますよ。認定看護師や専門看護師を目指す場合は半年間の研修であれば、半年間は基本給、住居費、研修費、交通費が全額病院負担です。有休消化率は76%ですので、高いですね。有休を利用して、海外旅行に行くスタッフも多いです。病院旅行やクリスマス会などの行事も豊富です。

今後の展開

 毎年の看護部の目標を副主任以上で決めています。今年は「人を大切にするケアの実践」にしました。認知症ケアの一つであるユマニチュードの方法を取り入れ、職員、患者さん、ご家族を人として大切にする看護や介護をしようという研修を全職員が受けました。根本は人を大切にしようということですね。
 認知症の方も増えてきたため、病院全体で認知症の方の対応ができるように努力しているところです。また、がん看護の専門看護師が看護外来でがんの方の相談を受けていますが、今後はいろいろな資格をもつ看護師による生活指導・相談の充実を考えています。高齢化や地域包括ケアシステムを踏まえ、病気を持ちながら自己管理でき自立して生活ができるよう指導を強化したいと考えています。
 その為には病棟と外来の連携が必要です。例えば、糖尿病の患者さんが外来でインシュリンを打つときに外来の看護師が生活指導をしますが、その患者さんが入院されるのであれば、外来看護師が病棟に伺ったり、病棟看護師が外来に行ったりなど、退院支援しやすい体制を構築中です。

ともに働きたい看護師の人物像

私の看護観と重なるのですが、やはり人のことを考えられる方や、患者さんのために必要な技術を学ぼうという姿勢の方と一緒に働きたいです。

看護師として働く方へのメッセージ

 看護師の離職を防ぐことに一生懸命、取り組んできましたので、人を大事にする、働きやすい職場環境だと思います。これからは人口も減り、看護師も減りますので、ご自宅にいらっしゃる看護師さんは是非、出てきていただきたいですね。仕事と家庭の両立は難しいものですが、どうしたら両立できるかの相談に乗りますので、皆さんに続けていただきたいです。

先輩ナースによるリアルトーク

岡波総合病院に入職を決めた理由をお聞かせください。

木下:付属の看護学校に通っていましたので、実習もほぼ当院で行ったんです。雰囲気が良くて、すぐに入職を決めました。看護学校の先生方も当院出身の方が多く、実習についてきていただいたときも先生方と病棟の看護師さんが顔見知りだったりして、和やかな雰囲気だったので、実習にも取り組みやすかったですね。

見学にいらしたときの印象はいかがでしたか。

木下:実習で初めて来たのですが、狭いなというのが第一印象でした。建物が入り組んでいて、廊下が狭く、迷路みたいな感じでしたね。あーあと思いながら、今も働いています(笑)。今年、創立93周年ですが100周年までに新築すると聞いています。

岡波総合病院でのお仕事はイメージ通りですか。

木下:イメージしていたよりもかなり忙しいです。学生のときは患者さんの受け持ちも1人か2人ですから、そんなに忙しくないんですね。入職後も走り回るようなことはないのではと思っていたのですが、実際は走り回ってばかりいます(笑)。

現在のお仕事の内容を教えてください。

木下:内科病棟は58床あります。ICUは専属の看護師が1人おり、1人が10人ぐらいの患者さんを受け持ちます。これはチームリーダーから指示されます。朝は患者さんの情報収集をして、その日に行う点滴をチェックしたり、こちらで管理している内服を見ます。その後は申し送りと清拭です。清拭はほぼ毎日ですが、自分で拭ける患者さんにはタオルを渡し、介助が必要な方はこちらで清拭します。清拭のあとはバイタルサインに回り始めます。11時半頃から血糖値の計測もありますし、注入がある患者さんには注入の薬を溶くなどの用意をします。12時からは配膳をし、1時間ずつ交代で休憩に入ります。
午後は終わっていない処置をしたり、時間があれば清潔ケアです。洗髪、足浴、入浴などを4時ぐらいまでに行います。そこまでの空き時間で記録を書いたり、入院があれば、入院をとります。4時半には詰所に戻り、病棟リーダーに変化のあった患者さんの報告をします。報告は昼にもしますが、夜勤のスタッフに追加で言っておくべきこともこのタイミングで伝えます。
C3病棟は、内科・循環器内科・心臓血管外科がメインの病棟ですが、他の疾患の患者さんも入院されますので勉強になります。

お仕事のどんなところに遣り甲斐を感じますか。

木下:忙しいなりに頭を使って、どういうふうにすれば効率的に仕事ができるのかを考えています。うまくいけば楽しいですね。でも一番の遣り甲斐は患者さんからの「ありがとう」の一言です。それがあれば、きつくても続けられます。以前、ターミナルの患者さんが高齢だったからか、悪くなってからも長く闘病されたんです。最後は患者さんの意識がなくなり、私たちも清潔ケアや身の回りのお世話ぐらいしかできなかったのですが、ご家族の方とできるだけ長く過ごせるようにと病棟で方針を統一しました。患者さんが亡くなったあと、ご家族から「亡くなったのはすごく悲しいけれど、一緒にいる時間を長くしていただいたので、充実したときを過ごすことができました」と言っていただいたときは良かったなと思いました。

病棟の雰囲気はいかがですか。

木下:とても忙しいのですが、ばたばたしているなりの緊張感があります。でも、皆が優しいですよ。久しぶりの検査が入ったときなど、確認したいことを質問しても怒られないですし、助け合っています。非常勤のスタッフも多く、サブという立場で、基本的にはケアをしています。そんなスタッフにも助けられていますし、チームリーダーも常に「何かない」と声をかけてくれます。

岡波総合病院に入職したとき、どういう研修があったのですか。

木下:入職して3日間は他職種も含めての合同研修があり、社会人としてのマナーなどを学びました。その後は看護部だけで2日ほど「看護の仕事とは」といった研修を受けました。そして病棟に上がり、プリセプターのもとでの研修になります。最初はチームを持たず、プリセプターや先輩看護師について、技術を一つずつ教わります。1年目は毎月1回、技術や看護倫理など、テーマに沿った内容での研修がありました。全てクリアできれば、大体の技術がマスターできるようになっています。

内科病棟では、どういう新人教育を行うのですか。

木下:プリセプターはついていますが、病棟全体で指導するという感じです。プリセプターが指導ノートを作り、一番親身になって指導してくれるのですが、プリセプターがいないときはほかの先輩がそのノートに指導した内容を書き、皆で情報共有できるようになっています。

夜勤はどのような研修がありましたか。

木下:夜勤に入る前の月に全体研修で夜勤オリエンテーションがあります。そこで夜勤前にすべきことを習いました。夜勤は7月から入りましたが、最初の2回は先輩の後ろについて回るんです。それで流れを掴んで、次は先輩にサブでついてもらいながら、自分で回ってみます。最終的には1人で回るという流れなので、指導期間は2カ月ぐらいありますね。

岡波総合病院での勤務で、どんなことが勉強になっていますか。

木下:仕事をしていくうえでの優先順位を考えることで鍛えられている気がします。対応力がついてきましたね。2年目になってからは委員会への参加もありますし、勉強会も多いので、知識も増えてきました。

福利厚生などはいかがですか。

木下:子どもさんがいる非常勤のスタッフがとても多いので、働きやすい職場環境なのだと思います。

将来の目標をお聞かせください。

木下:急性期看護を頑張って勉強したいです。まずは納得できるまで循環器を勉強したら、次は脳神経外科を学びたいです。そして訪問看護に行きたいですね。患者さんが一番、自分らしく生活できるのは自宅ですし、実習のときにその場で看護を提供できるのは理想だと感じたのが理由です。

岡波総合病院に入職を考えている看護師さんや看護学生にメッセージをお願いします。

木下:積極的に学びたい人には良い環境の病院です。優しい人が多く、働きやすい職場ですから、是非、一緒に働きましょう。

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